色と日常

おしらせ

雑記ページを時々更新しています。

今の学校の教科書をデジタル版でちょっとみれました。教育出版など、カラーユニバーサルデザインを考えていました。

画質を落とし過ぎていた教科書のページ、AIの力で復刻させました。教科書の誰にでもやさしい色使いについて (4/17)

理由はよく分からないのですが一番アクセスの多いページの見栄えを変更しました。👉「色覚の手引き」 よかったらご覧ください。(4/14)

ごあいさつ😊

こんにちは 色覚特性について語るサイトです。最近、あらたにページを作りました👉雑記ページ よかったらご覧ください。

とにもかくにも社会的に伝えたいこと

1.デザインをする時は、色に頼り過ぎないデザインにしましょう

2.色を分からせるのではなく、相手が間違わないようにしましょう

3.色覚検査は「石原式」以外を模索しましょう。色覚特性者(と家族)が出会う最大の不幸は石原テスト、である場合が多いから

ご案内

昔作った👉カラーバリアフリーについてのホームページです。よかったらご覧ください。